まゆっと南部アーツ。

ミュージシャンと、ダンサーへ。

南部の魂で、
世界を和する。

青森・南部

NANBU ARTS — 南部ARTS協会

南部ARTS協会

AOMORI, JAPANFOR MUSICIANS & DANCERS.

あなたの表現、その先へ

日本の心を思い出させ、和する人。

和し人三者わしびと さんじゃ

南部の魂とともに。

舞い、唄い、奏でる。

南部に受け継がれた魂とともに、
忘れていた日本の心(魂)を思い出し、
世界と和する。

踊り、唄、三味線。南部の文化に息づく心を、自分の声と身体で受け取り、次の時代へ届ける。

私たちが目指す「和する」は、違いを活かして響き合い、ひとつになること。ジャンルも、世代も、国境も越えて、世界とつながっていきます。

南部の魂で、
日本を思い出し、
世界と和する。

私たちについて

OUR INVITATION

あなたの表現に、南部という出会いを。

生きてきた世界に、
繭子の文化を。

南部ARTS協会は、
ミュージシャンとダンサーに
ひらかれた協会です。

洋楽を歌ってきた人。
ダンスに夢中になってきた人。
その時間も、身につけてきた感性も、
すべて持ったまま、ここへ。

ボーカリストには、民謡を。
ダンサーには、南部手踊りを。
繭子が伝える唄と舞を、
あなた自身の表現に取り入れてみてほしい。

民謡の世界の内側だけで完結せず、
ジャンルを越えて、声と身体の可能性をひらく。
その入口が、なんぶあーつです。

あなたの入口を見つける
赤い番傘を背に、着物姿で手踊りの構えを見せる踊り手
繭子の唄と、南部手踊り。THE ART OF NANBU

積み重ねた自分に、
新しい根を。

あなたの表現へ

OUR EXPRESSION

いまの自分から、はじめられる。

唄う人へ。
踊る人へ。

VOCALISTS

いつもの歌に、民謡の息づかいを。土地のことば、節まわし、声に宿る感情。繭子の唄に触れながら、自分の声をもう一度、深く聴いてみる。

ボーカリスト × 南部民謡

DANCERS

振り付けの先にある、踊り手自身の味へ。南部手踊りの型を通して、重心、呼吸、指先の表情と向き合う。踊ってきた身体に、新しい感覚を。

ダンサー × 南部手踊り

CREATORS

洋楽のグルーヴと、南部の唄、舞、三味線の響き。自分が愛してきた表現と、受け継がれてきた文化が出会う。その先に、まだ名前のない表現をつくっていく。

あなたの感性 × 南部の文化

舞を観る

MOVING PORTRAITS

その一瞬に、出会う。

静けさを、
舞がほどく。

唄に寄り添う所作。
自然と呼吸を重ねる身体。
南部の表現を、映像で。

生徒の声

STUDENT VOICE

南部の文化に出会って。

型の先に、
自分自身がいた。

ダンサーである受講生の感想より抜粋

私はダンサーとしてずっと振り付けを踊るその人間性と踊り描くその人から感じる味に感動し、自分もダンスを通してそんな表現者になりたいという気持ちが根本にあります。

もっと自分の奥深くにあるものに触れ、追求する時間を費やしたい気持ちがお座なりになり、長いこと勝手に苦しんできました。

そこで出会ったのが繭子さんの南部手踊りと唄です。

流行りは後でいつでも乗れる。

感想の続きを読む

そして、日本の素晴らしさ、強さと洋楽の素晴らしさcoolさを mixした何かとてつもない代物が創造されるのではないかと、ハラの底からワクワクいたします

是非その和していく先導者の一員になるべく繭子さんの元で学ばせていただきたいです。

和し人三者、南部の魂とともに。
あなたの表現から、世界と和していく。

まゆっと南部アーツ。

まずは、唄と舞に触れる

南部手踊り

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